半導体製造プロセス、液晶・有機ELディスプレイ製造プロセスを薬液管理技術で支える平間理化研究所

〒216-0001 神奈川県川崎市宮前区野川4160

TEL. 044-797-6410

FAX. 044-797-6420

4160 Nogawa, Miyamae-ku, Kawasaki 216-0001 Japan

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会社紹介

事業内容Business Description

 平間理化研究所は、高精度計測技術により実現される薬液濃度管理装置で、 半導体製造プロセスや液晶ディスプレイ製造プロセスに貢献する、研究開発型企業です。

  • 各種溶液の調合・供給・管理・再生装置の製造・販売業
    1. 半導体・液晶ディスプレイ製造における薬液濃度管理装置の製造販売
    2. 各種薬液の自動調合供給装置の製造販売
    3. 各種表面処理液の薬液濃度管理装置の製造販売
    4. 各種表面処理液の濃度コントローラの製造販売
  • 新規分析技術・薬液管理技術の研究開発
  • 新規計測装置・制御装置等の開発
  • 受託研究開発

納入実績

半導体・液晶ディスプレイ用装置

半導体・液晶ディスプレイ製造装置の薬液管理システム中枢部として 各国主要メーカーのほとんどに導入されています。

  • 日本:約520台
  • 韓国:約470台
  • 台湾:約350台
  • 中国:約150台
  • その他諸国:約30台

20年で1500台以上

めっき、その他用装置

信頼の置けるめっき液測定・管理用装置として長年ご愛顧いただいております。

30年で500台以上

平間理化研究所による社会貢献や技術革新

会社概要